9:00から行動スタート!
初めは南山コル韓屋マウルへ。

伝統的な建造物がたくさん。
次に、忠武路のバス停から市内バス02番でソウルタワーへ。

ソウルタワーの景色は最高!

いったんホテルのそばに戻って昼ご飯。6000ウォンのバイキング。

ずっと歩き回ってソウル中心部の街並み、そして、位置関係の理解を深めました。

その後、旧ソウル駅、南大門、ソウル図書館を訪れましたが、残念ながら月曜だったので閉館、、、😂

しかしソウル図書館の目の前では
Love Hot Festivalというお祭りが開催!
唐辛子のオブジェや、トンネル、また、ダンスや歌も行われていて、非常に賑わっていました。

次に、K-style HUBへ!
ここは4月にオープンしたばかりの施設で、
韓国の食文化や芸能、衣服などについての展示や販売が行われている施設です!

また、今、SNSイベントも行っており、
なんとおいしいお菓子もいただきました!
さあ!次は夕食です!
地下鉄2号線イデ駅で秋学期から交換留学でうちの大学に来る박혜빈さんと合流、タッカンマリを食べました!

鶏肉の良い出汁が効いていて、カルククスを入れて、そのあと卵とノリが入ったチュック(オジヤ)にして。。。。。
体が温まる一品でした!
ごちそうさまでした!
こうして2日目終了!
お疲れ様でした!
『2日目』へのコメント
名前:mayu 投稿日:2016/08/30(火) 00:09:40 返信 編集
移動手段としてバスを使った。日本と違って時刻表がなかった。また扉が閉まるのが早く、乗る時また降りる時は積極的に動かないと逃す恐れがある。
名前:mirai 投稿日:2016/08/30(火) 00:16:37 返信 編集
清渓川は生活排水としてもともと使われていたため1960年代に埋めて道路を作った。しかし、道路に使われていたコンクリートのなかの鉄筋が汚水の影響により腐敗し、イ・ミョンバク(이명박)大統領により再び川に戻すことになった。
当時は交通の便が悪くなると一部のソウル市民は大反対したが、結果的に清渓川のおかげで、気温も下がり、都市の雰囲気もガラッと変えたということが分かった。
この際のイ・ミョンバクへのデモや、イ・ミョンバクが清渓川を再生するにあたってどんなことをしたかということも日本に帰ったら詳しく調べてみたいと思う。
名前:Reimi 投稿日:2016/08/30(火) 01:07:59 返信 編集
南山公園から見える、いくつものアンテナがたったユースホテルの位置には、かつて中央情報部があり、弾圧が行われる民衆弾圧の地であった。
名前:yui 投稿日:2016/08/30(火) 02:12:17 返信 編集
上のコメントでの述べている通り、清渓川の整備により気温が下がったり、街の外観が改善されたりと、利点もありますが、水は人口の循環させているものを使っており、維持費や管理費など、まだまだ問題点も残ります。
また、韓屋マウルで伝統家屋を見ることができますが、全ての家にトイレがありません。
昔の人は部屋で用を足し、朝使用人が川に捨てに行く、という形式をとっていました。
その川の一つが清渓川です。洗濯もここでしていたため、上水と下水が入り混じり、結果として1960年代、清渓川を埋め立てるという形になりました。